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このHPに対して私は今ひとつ納得がいってなく、何が足りないのだろうかと考えて1年が過ぎようとしていました。
「数年ぶりにチャットでもしてみようかなぁ」とチャットに参加♪ 楽しくて2時間がアッと言う間に過ぎチャット部屋を退室。 そして、このHP、私らしくなく、私にしては真面目なお堅いページになっているのだと気が付いたのです。 今までに沢山の方々にここに立ち寄っていただいてホント感謝しています。 眉間にしわを寄せて考え込むような場所になってしまっていたのじゃないかしらん・・・? と 言う事で いっすんぼうしのこのHPは砕けて(?)行っちゃおう!!と決めました。 とは言っても、情報は真面目に正確にお伝えしていきます。 『口三丁筆不精』は、管理人である私のことであります。幼い頃から本(図鑑を除く)というものにまったく興味がありませんでした。 ズラ〜っと活字が並んでいるものを見ると眠くなるか便意を感じてしまい、本屋さんやレンタルビデオ屋さんに入るや否や、まず、臭い付けでした。 そんな私が、ちょっとしたきっかけで(どんなひと?参照)不思議な体質になって慌て騒ぎ、その手の本を探し読みあさり、 いつのまにやら活字をみても眠くなったり便意が発生しなくなったのです。 活字を読むことが苦手だったため言葉の知識が少なく、更に身体年齢が増すに連れ益々言葉が出にくくなっている という今日此の頃の状態から口三丁。 学生の頃からノートを使うこともせず教科書にポイント(先生が言ったわけでなく勝手に重要と思っただけ) を走り書きしておくという怠け者。高校生の頃、担任が「年賀状というのは、3年続けて送れないようなら送らない方がいい」と私にとっては 神のお言葉。都合よくインプットされ、『3年続けて送れないなら失礼だから送るのはやめておこう』と送ったためしがないのです。 完璧までに筆不精であります。 世の中いい時代になり、こうやってポンポンとキーを叩けば字が出てきてしまう。 それでも、変なこだわりがありまして年賀状を送るなら『手書きが一番』と未だに送ったことがありません。 言葉も筆も儘ならない私に神のお言葉はつつつ〜〜と入って出るという不思議なもんです。 ![]() ン?切れの悪い終わり方で。。。。 で、何が言いたいかというと、 『口三丁筆不精』はそんな管理人の私のつぶやきです。 よろしかったら読んでやってください。 |